その「洗濯」、本当に必要ですか?もみの木バスマットという選択
朝の忙しい時間、湿ったバスマットを洗濯機へ放り込む小さなストレス。
「布」のバスマットは洗濯が面倒だし、放っておくと菌やニオイが気になる。「珪藻土」は最初はいいけど、冬は冷たいし、吸水力が落ちたときの手入れが意外と重労働。
「洗わない、干さない、でも毎日サラサラ」
そんな第3の選択肢があるとしたら、どうでしょうか。

もみの木のバスマット。足の水分を即座に吸収してくれます。
結局どれが「一番ラク」なのか?比較してみました
バスマットの種類によって、手間も快適さも大きく変わります。
| タイプ | 洗濯の手間 | 吸水力 | 冬の体感 |
|---|---|---|---|
| 布 | △ (頻繁に洗濯が必要) |
△ (家族最後はびしょびしょ) |
△ |
| 珪藻土 | ◎ (洗濯不要) |
○ (手入れが必要) |
△ (冷たい) |
| もみの木 | ◎ (洗濯不要) |
◎ (放っておいても乾く) |
◎ (冷たくない) |
布は清潔を保つために頻繁にお洗濯が必要。珪藻土は洗濯不要だけど、吸水力が落ちたときのヤスリがけや天日干しが意外と大変。そして冬の冷たさは、お風呂上がりの足には辛いものがあります。
お風呂上がりの「足裏」が、一瞬でサラサラに
私たちがおすすめする「もみの木バスマット」。実際に使ってみて驚くのは、その「吸い付くような吸水力」です。
浮造り(うづくり)加工された表面のデコボコが、足裏を刺激して心地よい肌触り。足を置いた瞬間、水分がスーッと吸い込まれていきます。
体を拭き終わる頃には、足裏はもうサラサラ。
そして、そのまま放置しても大丈夫。
もみの木の調湿・消臭・抗菌作用で清潔。立てかけておけば翌朝にはカラッと乾いて元通りです。洗濯も干す手間も、一切ありません。
正直なデメリットもお伝えします
良いことばかりお伝えしても、信頼していただけませんよね。正直にデメリットもお話しします。
天然木(無塗装)なので、黒ずむことがあります
何年も使うと、足の脂などで黒ずんでくることがあります。でも、これは「家族の歴史」。そして言い換えれば、自然素材ならではの経年変化を楽しめるということ。使うほどに色味が深まり、年月とともに味わいが増していきます。
水分を吸収すると反ってくることも
天然木なので、水分を吸収すると反ってくることがあります。でも、しばらくすると自然と元通りになります。これも、木が呼吸している証拠です。
「手入れを頑張る」より「使い倒す」が正解
珪藻土のように「ヤスリがけして復活させる」という手入れは必要ありません。むしろ、数年使い倒して、新しい木の香りを迎える方が、もみの木の良さを楽しめます。
上越の「湿気」と戦う仲間に届けたい
上越はこれからの季節、とにかく湿気との戦いです。
洗濯物もバスマットもなかなか乾かない。そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
毎日使うものだからこそ、少しでも家事を減らしてほしい。生乾きのにおいからも解放されてほしい。そんな想いで、私たちはこのもみの木バスマットをおすすめしています。
まずは4,400円から、もみの木のある暮らしを
正直なところ、数千万円の「家づくり」を今すぐ決めるのは難しいですよね。
そして私たちがいくらブログで「もみの木の良さ」を説いても、実際のところは分からない。
でも、その第一歩として、まずは4,400円(税込)で「もみの木の心地よさ」を毎日自宅で体感してみるのはいかがでしょうか。
このバスマット、実は私たちがおすすめする床材と同じ素材でできています。
足の裏から伝わるサラサラ感、朝の家事が一つ減る解放感。まずはこの小さな幸せから、もみの木のある暮らしを始めてみませんか。
自分へのご褒美や、お祝いにもおすすめです。
弊社にもほんの少しだけ在庫をご用意しております。「実物を見てみたい」という上越近郊の方は、ぜひ弊社まで、お電話・LINE・お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
「バスマット、まだありますか?」のひとことだけでも大丈夫です。皆さまからのお問い合わせを、心よりお待ちしております。
もちろん、販売元のマルサ工業さんの公式サイトからも直接購入いただけます。
※別途送料がかかります。
「まずは公式でチェックしたい!」という方はこちらからどうぞ。
有限会社マルサ工業のONLINE SHOP「MOMI no KI no – もみのきの」
もみの木の調湿効果についてはこちらもお読みください。
上越地域ならではの悩みに特化した家づくりのアイデアや、もみの木の調湿・消臭効果の秘密を現場からお届け!
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